|
| G-hardは一般向けボディーコーティング剤で最上級! |
|
|
|
 |
ホントに硬化するガラスコーティングならG-hard!シラノールが主成分のシラン系は、ガラス繊維系の上を行くコーティングです。
G-hardは実際にクリアで頑丈なガラス質の被膜を形成してボディーを守ります。理屈だけで、実際に被膜が出来ていることすら解からないコーティング剤とは全く違います。
今までガラス繊維系で満足出来なかった方には、特にオススメしたいコーティング剤です。
ご購入はこちらからどうぞ
|
|
|
|
| 従来のコート剤とは違う! 本当に硬化・形成される被膜 |
|
|
|
 |
従来のガラス系コーティングと呼ばれるものはガラス繊維を成分中に含んでいるだけで実際に液剤は硬化せずガラスの被膜などできないものがほとんどでした。
硬化しないガラス繊維系コーティング被膜は塗膜に対して密着性が悪いうえ、仕上がりの艶もWAXのようにギラギラしたものが多く、劣化し易いため持続性も悪いものでした。
それらの問題を解決する為に無機質のSio2シリカコーティングが登場した訳ですが、当初はプロでないと扱いが難しく、一般の方には施工できる代物ではありませんでした。
しかし、Sio2コーティング剤の改良に成功し、一般の方でも施工可能な扱いやすいコーティング剤G-hardが誕生したのです! |
|
|
|
|
|
 |
G-hardの主成分はアクアシラン/Si4O3(OCH3)10 となります。被膜形成までのメカニズムは以下の通り。
1.G-hardをボディーに塗布後、本剤は空気中の水分と反応してシラノールとアルコールが生成されます。(この際、アルコールは揮発します) Si4O3(OCH3)10
+10H2O → Si4O3(OH)10 +
10CH3OH
2.生成されたシラノールから徐々に水分が揮発し、石英ガラスが形成されます。 Si4O3(OH)10 → 4SiO2 +
5H2O |
|
|
|
|
|
|
今まではプロでないと施工が困難だった被膜形成型のガラスコーティングでしたが、液剤の改良によって施工行程を簡単にする事に成功しました。
G-hardは塗って拭き取るだけでの簡単施工でSio2シリカガラス被膜を形成します。
G-hardは濃色塗装でもムラにならず、1台分の使用量は25ml〜30ml※と経済的です。
▼施工台数の目安 平均的な使用量は普通車で25ml、大型セダンで30mlとなっておりますので 50mlセットで普通車約2台、100mlセットで普通車約4台施工可能なります。
G-hard50ml×普通車約2台 G-hard100ml×普通車約4台 |
|
|
|
|
|
|
|
| 弱親水被膜サンプル動画 |
| (左下の再生ボタンを押して下さい) |
|
G-hardは撥水性でも超親水性でもなく、形成する被膜は耐水接触角30°以下の弱親水性に耐油性を持たせてあります。
硬化後の被膜は非常に安定していて水に馴染みやすいことからセルフクリーニング効果を持ち、更に油性の汚れが固着しにくいため常に汚れ難く、メンテナンスが容易となります。
撥水性コーティングに見られるウォータースポットも接触角30°以下のG-hardなら皆無です。

※施工間もない期間(被膜が完全定着するまで)はしばらく撥水状態になります。通常、数日〜数週間で弱親水状態になります。 |
|
|
|
|
|
 |
G-hardは自動車のボディーだけでなく、メッキパーツ、モール、ナンバープレート、樹脂バンパー、レンズカバー、ダッシュボード、アルミホイールなど、殆どの素材※に施工できます。※G-hardは弱親水性ですので、自動車のガラスには不向きです。ガラスにはクリーンX-Gなどの撥水コーティングをお勧めします。
G-hardは塗装色問わずご使用いただけます。 |
|
|
|
|
|
|
 ※写真は50mlセット |
- G-hardコーティング剤
- ナノファイバークロス×2枚(塗布・拭取用)
- 取扱説明書
|
| ご購入はこちらからどうぞ |
|
|
|
|
|